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沿革

最終更新日 2010.03.19

株式会社JPD清水沿革

昭和35年

18歳 立命館大学経済学部入学
プロパンガスによる業務用の煙の出ない魚焼器を開発し顧客開発

通学しながら商売を開始、4年間で京都市内の魚屋さん150件を獲得
39年

立命館大学経済学部卒業

  • プロパンガスによる各種乾燥機・熱器を開発し顧客開発
  • 引き染め
  • 枠染め
  • 竹の加工加熱器
  • 魚乾燥機
  • 小魚吸い上げ機
  • タコゆであげ器
  • サンケイバレースキー場でのプロパンガス気化装置の開発
  • ゲレンデ場でのプロパンガス運搬装置開発
  • 瓦焼成炉の開発
等でプロパンガスの売り上げは一気に月間1000万円近くになる。
45年 清水プロパン株式会社設立。年商1億円 従業員1名
49年 石油製品全般を扱う燃料業となり国道171号線にセルフスタンド「ユーフォー」を開設。社名を株式会社清水に変更
平成元年 異業種経営者交流会「コスモクラブ」設立
平成 2年 KBS京都ラジオでKBS京都経営者スピーチ勉強会を開講

コスモクラブの専門家で研究会を立ち上げ、土地バンクリース事業のビジネスモデルを開発して(社)関西ニュービジネス協議会からニュービジネス大賞受賞。
JPDの商標で土地リース事業開始。

年商2億5千万円 従業員1名 営業委託社員3名
平成 3年 JPDのビジネスモデルを全国展開。43都道府県に独立支部を設立。
平成 5年 ガソリンスタンド事業を石油元売りへ譲渡
平成10年

増資 資本金5487万円

年商5億円 従業員2名
平成11年 社名変更 JPD清水営業委託社員4名
平成18年

プロパンガス事業を事業譲渡し土地バンクリース専業になる。
法人対象の工場の郊外移転用地の開発を開始

年商8億2千万円 経常利益5200万円 従業員1名 営業委託社員4名
平成19年

インターネットによるリサーチャー制(社外土地調査員)本格導入。
工場用地の開発を強化、法人対象工場移転コンサルティングの開始。

年商9億400万円 経常利益6000万円
平成20年

増資 資本金9900万円 法人対象の不動産コンサルタントの開始
年商10億6600万円 経常利益6300万円 従業員1名 営業委託社員4名
格付け調査期間 ランク 「a」

東京商工リサーチ 評点74点
平成21年5月期

年商15億7300万円 経常利益9000万円 従業員1名 営業委託社員4名

関連会社パークシミズと株式会社日本マネジメント開発研究所との三社合算による平成21年度年予測売り上げ18億2700万円 経常利益1億7700万円

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